mng
2005年8月21日日曜日
2005年8月6日土曜日
2005年8月2日火曜日
日本版 ipod

人は歌が好きだ。聞くだけでなく自分が歌う事も好きだ。一人で歌うのも好きだし、皆と一緒に、皆に聞かせるのも好きだ。直接言葉で伝えるには難しい事も、歌ならスンナリ伝えられる。
そんな独特の表現力を持つ伝達手段である歌を、より多くの人と気軽に楽しむための「SDカラオケマイク」をご紹介。久しぶりの日本製品。
テレビに繋ぐだけで楽しめ、マイク本体に最大700曲、最新のレパートリーを歌いたい場合はネットから取り込みができ、街中のコンビニ(ファミリーマート)にある端末からSDカード経由で曲の購入も可能と、気軽に手軽に楽しめる要素が盛りだくさん。エコーやピッチ調整などのカラオケ必須の機能があるのも嬉しい。
ビジネスモデルとしては、ネットからの楽曲ダウンロード販売が収益源となるのでしょう。同様なビジネスモデルでも、アメリカではipod、日本ではカラオケマイクってのが、面白いですね。
2005年7月26日火曜日
2005年7月23日土曜日
2005年7月19日火曜日
思い出で鍵をかける。
2005年7月14日木曜日
我が身は我が手で。

スパイウエアがPCに氾濫し、いつ個人のクレジットカード情報等が漏れ、高額な請求書が届くか分からない。
また職場では、いつ上司が自分のメールを監視&盗み見し、リストラされるか分からない。そんな世の中だからこその商品「ステルスサーファー2」
その名の通り、隠密にウェブサーフィンを楽しめちゃう装置。これをPCのUSBポートに差し込むと、そのPCで見たホームページのキャッシュやブックマーク、クッキー等の全ての情報を、使っているPC側に残さず、全てこの機械の方に保存してくれる。席を立ったり、家に帰る時にPCから抜き去れば、一切情報が漏れないという仕組み。
社会人の必需品になる才能を秘めた、素晴らしい商品。
自分の身は自分で守る時代が、ほんとに来ちゃいましたね。
2005年7月12日火曜日
2005年7月11日月曜日
誰にでも読めるしくみ[ ASB-300 ]
見た目からは、どんな機能を持つのか?判断し難いものって結構あります。
これは、視覚障害者の方がホームページなどの文章情報を読める様にしてしてくれる点字表示装置「てんてん」
ホームページの制作時に、音声読上ソフトによるページ内の文字情報の読み上げに対応させる要件があったりします。そういう時に読み上げの順番に沿った形式でのページデザインを心がける様にしているのですが、このてんてんは、その読み上げソフトの替わりに点字変換ソフトを介して、その内容を点字情報に変換する夢の様な機械。
メモリー機能付きなので、読込んだ内容を車内等で閲覧可能。素晴らしい!
こんな素晴らしい発想の商品が、バリアフリーな世界を拡げていくのですね。
動画差替2009.04.22
ASKKてんてん ASB-300
2005年7月2日土曜日
2005年7月1日金曜日
2005年6月23日木曜日
基から締める、指紋認証機能付きハードディスク。[LaCie SAFE Mobile Hard Drive with Encryption]

今年4月に入ってから個人情報保護法の施行により、個人情報が入ったPC機器の管理が重要(=大変)になった。
それに伴い、数々のセキュリティ関連機器も沢山登場したが、これはその延長線上の商品「LaCie SAFE Mobile Hard Drive」
モノは、「外付ハードディスク」+「指紋認証装置」。
PCのUSBポートから電源を得る形式なので、鞄の中にコレだけ入れて持ち歩く事が可能。
しかもPlug&Play対応なので面倒くさいインストール手続きも無く、使い始める事ができる。
PCではなく、データが入っているモノ自体をロックしてしまうという発想が凄い。
次はどういった方法で、このハードディスクのデータバックアップを実現するか?ですね。
LaCie SAFE Mobile Hard Drive with Encryption
2005年6月20日月曜日
あなたの自転車を携帯デバイスステーションにする(Pedal & Power)

健康ブームにエコブーム、で流行ってる感強いのが自転車。
お父さんが乗る自転車を「パパチャリ」というらしいが、パパじゃない人にもお勧めなアイテムがこの自転車の力で携帯を充電しちゃう装置「Pedal & Power」。
携帯だけでなく、ハンディータイプのGPSやPDAにも使える様子。
残念ながら、auのGPS携帯に着くかどうかは不明なので、W31Tとかで自転車に乗りながらBluetoothのヘッドセット経由でEZnaviの音声ナビゲーションを受け、しかも着信時にはそのまま会話もしちゃう。それでもって走りながら充電されてる...といった夢のシステムが実現してしまったりするかどうかは不明。
※G'z Oneみたいな防水モデルにBluetooth着けばもっと良いですね。
災害時の脚としても期待される自転車。
移動する手段としてだけでなく、エネルギーの供給源としての視点もプラスされるとは、素晴らしい発想ですね。
Power & Charge Batteries









